AI×クリエイティブを、成果に変える。スタジオみろくは、AIを使ってコンテンツをつくり、その方法を教え、さらに制作工程そのものを自動化していく制作スタジオです。
このスクールは、営業から始まっていません。
始まりは、オンラインゲームです。
同じチームで遊んでいた友人と、あるとき、お互いの仕事の話になりました。似た世界を通ってきた者同士で、話が早かった。
彼女が、ぽつりと言いました。
「YouTube、ちょっと興味あるんですよね」
僕には、渡せるものがありました。
僕は2001年に、アメリカへ渡りました。インターネットで物を売って食べる生活は、そこから始まっています。サイトを作り、検索で人を集め、商品を売る。作れることと、売れることは、別の技術です。
やがてAIと出会い、追いかけ続けて15年になります。同時に、海外で日本人の職人として、自分の手でものを作って食べてきました。刃物を握り、素材を削り、人に渡す仕事です。いちばん原始的な仕事と、いちばん新しい技術を、同時に15年。
それでもYouTubeでは、失敗しました。
独学で100本あげて、収益はゼロ。
悔しくて、安くない授業料を払って、学びました。
型を手に入れてからは、話が別でした。
だから彼女には、最初から型を渡しました。
「じゃあ、教えようか」
彼女は、最初のチャンネルで収益化しました。1本のショート動画は600万回再生されています。
※本人の同意のもと掲載しています。個人の記録であり、成果を保証するものではありません。
うまくいってしまったので、学校にしました。
教えるのは、彼女です。少し前まで生徒だった人が、いちばんいい先生になる。僕はカリキュラムとAIを設計して、奥にいます。彼女は僕のことを「GM」と呼びます。
最後に、ひとつだけ。
このスクールに、顔を出している人はいません。代表も、講師も、生徒も。
僕にも、顔を出せない本業があります。あなたと、同じ理由です。
顔を出さないまま、ここまで来られることは——僕たちが証明しています。
- 2001年に渡米。以後、Web制作・SEO・EC運営(オンラインで物を売る実務)
- AI分野を学び、使い続けて15年
- 海外で日本人の職人として手仕事に従事(15年)
- 米軍関連の管理システムの開発に参加(詳細は守秘義務により非公開)
- ヒルトンホテルグループで職人の育成を担当
- JFA公認サッカーコーチ(公的な指導資格)
代表者名は運営会社・特定商取引法に基づく表記に記載しています。
スタジオみろくの事業
AI×YouTube収益化スクール
AIを使って動画を作り、収益化まで到達するための3ヶ月プログラム。カリキュラム・課題・個別フィードバックで、再現性を持って進めます。
Miroku AI/自走型動画制作AI
一度設定すれば、テーマ決定から投稿までを一気通貫で回す制作エージェント。「編集を速くする」ではなく「制作工程そのものを自走させる」ためのシステムです。
